今日は3名のお客様
みなさま次回のご予約をいただきました。
1人目のお客様は
「絶対に月に2回はここに来たい」と
わたしからの提案をせずとも
ご来店時にお客様からご予約を
2〜3回分ほどしてくださいます。
完全に虜になってくださっているお客様。
とびっきりの笑顔でありがとうございます!
とご予約をお聞きしています。
2人目のお客様はまだ今日で2回目のお客様
施術後に
「ん〜どうしよ〜家でゆっくり日程考えてからにしようかな〜ん〜でもネット予約苦手やねんなぁ〜」とお悩みの方。
以前カウンセリングした時に
「エステサロンも毎月行こう!と思うけど気づいたら2ヶ月空いてたりして、予約し忘れるの」とおっしゃってました。
なのでこの方の場合は
こちらから提案をしてあげないと
毎月来たいと思っているのに
予約しそびれて
「あーもういいかなぁ?でも綺麗になりたいなー」
なんて1人でぐだぐだと悩んで
結局行かなくなる。
みたいなパターンになる方。
実は私もそのタイプ。
だから提案してくれた方が嬉しい!!
ただ、ここで普通に提案するんじゃなく
【共感】を使うべきなのです。
わかります!
予約して帰らなかったら
「あーまた連絡しよう」と思ってても
明日明日って言って結局半年後とかに
なってるときあります!!!わたし。
って言いました。
そしたら「そうそう!わかる!
やっぱり予約して帰る!綺麗になりたいし」
ってご予約してくださいました。
この方はまだ2回目だから
ちょっと不安感も強いからね。
だから共感があるといい。
そして3人目のお客様は5回目。
ジワジワと効果を体感してくださってる方。
この方はとってもsmartな
とっても綺麗なキャリアウーマン!
手帳を太ももの上において
いつも施術後待ってくださっていますが
こちらから提案をしないと手帳は
自ら開かないタイプの方。
なのでわたしも手帳を持っていって
手帳を開いて一緒にペラペラめくって
ご予約お聞きしましょうか?と聞きます。
ここでは同じ動作をすること。
向こうが手帳を持ってたら自分も持って
同じようにペラペラめくる。
そうすることで自然と
話しやすくなっちゃうのです。
そしてお客様もなぜか安心するのです。
好きな人を口説く時にと効く技なの。
こうやって、ひとパターンじゃないってこと。
一人一人をよーーーく観察して
「共感」「共鳴」を掘り込むのー。
次回予約の提案
